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2007年1月15日から
ビザ受付総合窓口開設

退職ビザの取得は

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NPO法人 PRI とは

関連記事は此方から

2006年7月3日NPO法人PRI(フィリピン退職産業協議会)がPRA(フィリピン退職庁)協賛で
第一回目の発足サミットをシャングリラホテルで500名以上の財界政界ビジネスマンの参加の
元、アロヨ大統領を招いて開かれた。

2007年1月19日第1回目の
視察団が来比した。

既にフィリピンに退職者を呼び込もうと始まった退職者ビザも21年が過ぎている。
この退職庁PRAもマルコス政権下で誕生し、その後政治の動乱の時期に今まで
多くの混乱の中生き続けてきた。

今はアジア一の民主化が進んだ中で、フィリピンの通産省DTIの翼下の投資委員会
に属するこの退職庁は今変身を試みている。

 今まで変化したことの無い、フィリピン退職者ビザを取るための
預け金の5万ドルを2006年始めて、条件付で2万ドルに落とした。

そしてそれを更に1万ドル(約百万円)に落とす。詳細はココから

   9月13日 フィリピン退職庁長官のアグリパイ氏58歳の誕生日、誕生日の
   パーテイーのワンショット。長官はケーキを前にご満悦。ご満悦の理由は・・

   1) 前日空港公団との間で、PRAビザの所有者入管審査優先ラインの
      新設を合意。
   2) 元々長官は日本で言う警察庁警視総監それもあって、PRA指定退職者
      施設の地域に警察官を配置するという合意に至っている。

    空港に関してはPRA所有者専用ラウンジの設置も合意事項に含まれているが、
    これは少し時間がかかるかも・・

但し、日本の方に安心してきてもらうために、業者やサービスがばらばらでは
不信感を招く恐れがあるので、NPO法人PRIが業者を選定して、一括した招待
を国も一緒に行うことで合意した。

そして、日本側でそうしたお手伝いをお願いする組織を結成し、フィリピン政府
の公式認証を行うことでも合意した。その詳細はここから

日本が最優先対象国

2006年の12月10日の日本対象 最初のトライアル マーケチィング
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 このフィリピン政府認定の
代理店にご興味のある方は
此方から
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    2007年2月5日ー9日まで  詳細はここをクリック