



その掟とは
掟の壱 決して案内する方とは問題を起こさない。(変な関係にならない)
掟の弐 案内する方の意見より、案内する方の安全を優先する。
掟の参 案内する方が希望する予算の中で物事を進めそれ以上の事はしない。
掟の四 案内する方と最初決めた金銭以外は決して受け取らない。
掟の五 案内する方と最初に決めた行動以外の行動をする場合は事前に連絡する。
掟の六 案内する方が他の異性と出遭った場合、決して自分の意見を言わない。
掟の七 案内する方が要望している事柄を素早く捉えて関係者に通達する。
掟の八 案内する方の目的が1日も早く達成するように心がける。
掟の九 案内の目的、安全且つ平穏な生活のスタートが出来た段階で役目を終える。
以上の掟を破った者は くのいち隊より除名される。

ニニさんの情報は
ココから
くのいち隊がお手伝い出来る事の例 (例以外でも可能)
ビザの取得、住まい探しのお手伝い、ホテルからのピックアップ、住む為の市内
案内、お買い物のお手伝い、電気・水道・その他の敷設のお手伝い、メイドや
その他の面接、なにしろ来られてから何処かに落ちつかれるまで全般。

メールでのお申し込みは
事務局 フィリピン退職庁内 ジャパンデスク
シテイバンクタワー29階 マカテイ市
電話 (63+2)751−6666
その使命とは
市内の移動は
原則としてその時その時にタクシーを利用します。市内では一回のタクシー費用が
P100(270円)を超える事はまずありません。これも案内依頼人が負担します。
郊外地や1日車両を拘束したい場合は
カローラクラスの8時間運転手付き拘束は 詳細はココをクリック
料金は 1日8時間拘束(使っても使わなくても)で P1,200
(1日8時間を越える超過勤務は1時間毎 P200)
これは観光案内人ではありませんので泊まりの仕事は請けません。
(チップやその他の費用は要りません) 但し、くのいちの仕事時間内
の昼食や夕食費用は案内依頼人が支払います。
(事前に昼食・夕食費用や内容を申告してもらう)
ジェニー隊員