貴方のマニラ生活サポート隊
くのいち隊 参上

その掟とは

掟の壱   決して案内する方とは問題を起こさない。(変な関係にならない)
掟の弐   案内する方の意見より、案内する方の安全を優先する。
掟の参   案内する方が希望する予算の中で物事を進めそれ以上の事はしない。
掟の四   案内する方と最初決めた金銭以外は決して受け取らない。
掟の五   案内する方と最初に決めた行動以外の行動をする場合は事前に連絡する。
掟の六   案内する方が他の異性と出遭った場合、決して自分の意見を言わない。
掟の七   案内する方が要望している事柄を素早く捉えて関係者に通達する。
掟の八   案内する方の目的が1日も早く達成するように心がける。
掟の九   案内の目的、安全且つ平穏な生活のスタートが出来た段階で役目を終える。

以上の掟を破った者は くのいち隊より除名される。

マニラを訪れて来る早期退職者、その中でも単身の男性には困ったものである。
日本では立派な公務員さん他だった方が、ここマニラに着いた瞬間に変身する。
そして、限度のあるお金を使いきり、最後にはフィリピンが悪い事に成ってしまう。

月額10万円では日本では生きていけない。しかしフィリピンでは・・・ここまでの
アイデアは正しい。 しかしマニラに着いた瞬間にこの正しい選択が無意味になる。

その理由は。 正しい知識を持っていない日本語の喋れる女性による迷いである。
まあこれは同様に女性にもいえるが男性の迷える子羊は圧倒的に多い。
しかし、こうしたご自身の間違いを全てフィリピンのせいにされたのでは迷惑だ。

これが、こうした くのいち隊の結成理由である。 女性の敵は女性。しかしこの
哀れな子羊を救うのも女性の仕事である。・・・

我々は水戸黄門になって、こうした子羊を食い物にしようとする不良日本人やその
片棒をかつぐ女性たち、そうした悪を許さず。子羊たちが安全に快適にフィリピンの
暮らし始められるように結成された。 そして誰もが フィリピンは良い場所だと言っ
てくれる事が使命である。
ニニ隊長

ニニさんの情報は
   
ココから

くのいち隊がお手伝い出来る事の例 (例以外でも可能)

   ビザの取得、住まい探しのお手伝い、ホテルからのピックアップ、住む為の市内
   案内、お買い物のお手伝い、電気・水道・その他の敷設のお手伝い、メイドや
   その他の面接、なにしろ来られてから何処かに落ちつかれるまで全般。

くのいち隊の隊員は日本語が喋れるフィリピン人男女や日本人がら組織され、下記の
掟と目的を理解しています。 
目的とは、退職庁のビザを取得する、もしくはそれを利用してフィリピンに永住を目的とした
視察・体験・そして実際に住み始める為に必要なサポートを行う事です。

勿論実質に掛かった経費は料金として徴収します。 しかし訳のわからない人に依頼して
訳の判らない費用を支払い、結果として元に戻って、また訳の判らない費用を払う事こそ
無意味ですが、こうした方が多く、結局 断念してフィリピンなんて・・  と言われます。
それをくのいち隊は迅速に処理します。
くのいち隊
0928−592−6777(日本語サポート)

メールでのお申し込みは

事務局 フィリピン退職庁内 ジャパンデスク
     シテイバンクタワー29階 マカテイ市
     電話 (63+2)751−6666
     

くのいち隊

その使命とは

市内の移動は

  原則としてその時その時にタクシーを利用します。市内では一回のタクシー費用が
  P100(270円)を超える事はまずありません。これも案内依頼人が負担します。

  郊外地や1日車両を拘束したい場合は
  カローラクラスの8時間運転手付き拘束は 詳細はココをクリック

料金は 1日8時間拘束(使っても使わなくても)で  P1,200
        (1日8時間を越える超過勤務は1時間毎  P200)


  これは観光案内人ではありませんので泊まりの仕事は請けません。
  (チップやその他の費用は要りません) 但し、くのいちの仕事時間内
  の昼食や夕食費用は案内依頼人が支払います。
  (事前に昼食・夕食費用や内容を申告してもらう)

ジェニー隊員