| 現金及び現金同等物 |
P |
862,127.00 |
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売掛金 |
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2,912,000.00 |
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その他流動資産 |
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- |
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流動資産計 |
|
3,774,127.00 |
固定資産
|
固定資産 |
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92,205,152.00 |
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|
流動資産計 |
|
3,774,127.00 |
|
総資産 |
P |
95,979,279.00 |
負債と純資産
流動負債
|
買掛金・未払費用 |
P |
609,868.00 |
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銀行借入金 |
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25,00,000.00 |
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|
その他流動負債 |
|
30,486.00 |
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||
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|
流動負債計 |
|
25,640,354.00 |
長期負債
|
株主借入金 |
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4,00,000.00 |
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|
繰延収益 |
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||
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長期負債計 |
|
4,000,000.00 |
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負債計 |
|
29,640,354.00 |
純資産
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資本金 |
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56,890,000.00 |
|
利益剰余金 |
|
3,588,555.00 |
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|
|
|
|
資本金計 |
|
60,478,555.00 |
|
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負債と純資産計 |
P |
95,979,279.00 |
GERONTOLOGY REAL ESTATE & DEVELOPMENT, INC.
貸借対照表
2006年12月31日
資産
流動資産

2005年度に既に発表していた増資を行い額面資本を100,000,000 .00 ペソと致しました。
この増資により個人の方々からの出資も頂きました。 そして更なる増資をしていく所存です。
1996年当初100室を目指し、まあそれ以上の投資はする必要が無いとしてスタートした事業ですが、
10年が経った今、当初は他に同類の20−30施設が既に存在するとの予想でしたが、残念なことに
本格的に医療介護を行っている施設が他に無いという現状を踏まえて、このまま他の施設が出来て
インフラが整い、当社のコスト削減に繋がるという時間は待てないという判断から、自ら拡大をして
コスト削減をはかる方向へと転換いたしました。
現在掲げている1,000室体制を作るには約25億円が必要ですが、日本ではこの費用では150室
も作ることが出来ないことは皆様もご承知と思います。
以下は当社の2006年度会計報告です。ご査収のほどよろしくお願い申し上げます。
しかし、他のグループ会社との連結での売上は以下の数字になった。
以下の数字を見ても明白なように月次の収支はバランスを取っているので、今後人数が増えれば
自動的に各部門での収入増となり、即ちコストカットが容易に出来る状態になります。
