過去の金利動向
1988年から2006年までの    フィリピン生活の基本は・・・
早いものが得をした。。   しかし、今からでも遅くない。

1988年代に来ていた人は、ペソはその後半分に下落したが、しかし高い金利と
フィリピンでの安い生活で実際には、生活費からの得では日本の5倍の格差と、
幾らペソが下落しても、ペソ安での下落分年率7%、金利は10%以上なので
実質的には3−5%の実質金利を得ていたことになる。 そして此処に来ての
ペソ30%高で20年間では実質金利で7%を超えている。


それに対してこれからこられる方は、むしろ安定した、しかし更なる生活に対する
工夫が必要ではある。 
実質金利3−4%での生活を如何に築くか?しかし日本の物価とは比べられない
フィリピン生活で得をする事や、日本の今後の問題を考えると、得であることは
間違いが無いのです。  (日本の将来の不安はココをクリック)

今後 介護医療の業者の価格管理が退職者を救う鍵になる。
日本からの退職者  には辛い状況
退職者に夢の生活
しかし、2007年 フィリピンペソの上昇と  金利安が一段と進み・・ フィリピン生活の基本を変える必要が・・