
我々が目指す事は、国境無き退職者達のサポートです。



しかし問題はこうした進歩に追いつかない人間にある事は事実です。
特に中高年者はこうした進歩に消極的と言うよりも、拒絶反応を示しているのです。
既にテレビ会議は一部大企業のものでは無くなり、子供でも
テレビミーチィングを楽しむ時代になりました。
今日フィリピンでもインターネットの発達によりこうした動きは
活発です。 また携帯電話でも3G技術の発達により、 テレビ
携帯電話が一般化し始めました。 次世代の4G社会ではこの
点は更に大衆化の方向へと進むことは確かな時代となりました。

それが e-amo.net イーアモ・ネット です。

当初は 病院や銀行等に設置しますが、将来は携帯電話がその役割を果たします。

しかし、情報機器だけでは実際には管理しきれません。
実際に現場に出向き処理をする人間が必要です。
そして、ハード面でも、昔のような高い、重たい、大きいという
時代から安く、コンパクトになって来ましたし、既に大衆化した
テレビが薄型になり、テレビでもコンピュータでも使える新しい
ものも安価になりました。(右写真)
お金の流れは、退職者の流れ・・ そのお金は電子化が進んでいます。
そうした流れを捉えたATMカードは重要です。
まず情報をこうした機器で確実に伝える 完璧なWEBサイトが必要です。


それから行った先での言葉の問題を解決する為の
テレビ電話通訳システムです。
これからの退職者は退職しても副収入が必要です。 しかし日本人は
日本語しか出来ません。通信を使った日本語の仕事。
