海外で使うなら・・イーアモ特選携帯        詳細はココから
しかし、上の詳細を見てもらえれば判るが  1) 液晶タッチパネル  2) WINDOWSモバイル5でEーMAILはOUTLOOK同様に利用できる  3) 既存のテキストメッセージ  4) メールできたエクセル・ワード・パワーポイント・PDFファイルを利用できる  5) WINDOW マルチメヂィアが利用できる  6) GPS機能が付いているのでTOMTOMなどのソフトで地図情報が得られる。  その他 WiFi ブルーツース 赤外線 と情報の交換が簡単に出来る。  またOUTLOOKと同期が可能で使い勝手は大変よい。
しかし、HTCP3600 だけはSIMロックフリー(どの通信会社のSIMでもOK)という  唯一の日本語対応携帯電話です。 日本の通信会社はこの存在を恐れている。  故に言わないと買えない商品です。 日本の通信会社の通話料金は大変高く  フィリピンの通話料金の3倍近い。 もし日本でこの携帯を皆が使って他の国の  通信会社が参入してきてSIMと通話料金を安く売られたら・・ 
HTCは今世界で話題の台湾のメーカー。 もう一社ASUSというメーカーもある。 SoftBankが使っているWINDOWモバイルは全てこのHTCかASUSの製品。  しかしSoftBankはSIM(電話機能本体チップ)をロック(SoftBank以外のチップは 使えないよ)になっている。故に海外でもソフトバンクの高い通話料金を日本で 支払う事になる。