





そして、このマーケット・マーケットの裏側の道を抜けると
下のインターナショナル・スクールの新しい校舎に続く。






新しいタイプの商店街 や街並み。



マカティには無い多くのモダンな建物が
増えてきた。

ボニファシオは新しく開発されつつある都市である。最近日本人学校もここボニファシオに
移された。写真上はマカティのエドサ通りのガソリンスタンドから見たボニファシオのビルです。
手前に広がる緑地は写真下の何億円もの豪邸が並ぶフォルブスパーク。
この豪邸街の中にはマニラゴルフや写真ゲートのポロクラブなどがあり、写真下中央は偶さか
遭遇した中国系お金持ちの葬儀で多くの方が霊柩車の後に続く。


マカティから抜ける高架道路

そして、10年前のオルチィガス
同様にまだ空いている道路を
利用して自転車を楽しむ人も
多い。ここはヨーロッパの影響
の大きな国である。





新しく生まれるこのような街は今までとは
違ったコンセプトで作られる。














先日この街のタイレストランで友人のイギリス人やフィリピン人
達と夕食を楽しんだ。 夜は1時までオープンしている。
この建物の向かいにあるのが、大衆的なモールのマーケット・マーケットです。 まあ日本で言うイトーヨーカ堂。
マーケット・マーケットの中は広い。
そして、その先にあるのが日本人学校(写真下)、ここも少子化の波が押し寄せている。
そして、右はフィリピン人シェフがオープンした寿司バー
今や日本食は日本人だけのものではない。
そして、こうした新しく洒落た街には多くのフィリピン人
お金持ちが、ポルシェやベンツでお買物や食事を
楽しみに来ている。