

今後の医療砂漠時代(健康保険の崩壊)に備えて、一般病院と違い
経費の掛からない医療をどうやって実現化するかを目指しています。
人の命は地球より重い。これは事実ですが、しかし、病気や怪我をした場合
誰かがその支払いをしなければなりません。それがコストの高い医療である
という現実もそこにあるのです。ましてや、老後の医療は長く、果てしの無い時間
と費用が掛かります。こうした中で、医療と介護を分けたタテ割り業務の非効率をさけて如何にするべきかが課題です。
ローズプリンセス総合診療所は日本人がマニラに永住し、
その命を全うする間の長い期間の医療を受け持つために設立
されました。 そしてその使命の1つは・・・

活力ある老後の構築
治療














| 医療・介護に用意された設備 |

| 医療・介護に従事する人材 |
医療・介護に対する対応 |
提携している鹿児島の病院の院長の日高先生と当診療所
の院長 カルロス先生がクリニック受付にて。



ローズプリンセス総合診療所
SCU・スペシャルケアユニット24床