医学におけるジェロントロジー研究は老化の抑止
老化の10歳以上の抑止作用に留まらず、不治の病である、 パーキンソン病・糖尿病・心臓血管疾患・アルツハイマーに は優れた作用を及ぼす。
以下は先生が作られた資料を日本語にしたものです。
今まで発見できなかった脂肪の中から多くの幹細胞が発見された。 それを抽出して、ピュアな幹細胞を再度体内に戻す事で体を再生。  夢のような話だ。しかし自分を創った細胞だから安全。実証されている。

ほかの細胞の元になる細胞

自分自身が増える複製能力と、ほかの細胞になる能力
備えている。骨髄にあり赤血球白血球をつくる造血幹細胞
肝臓にある肝幹細胞などさまざまな種類がある。けがや病気
傷んだ臓器などの細胞に分化させることができれば、移植して
修復に使えることから研究が盛んになっている。

この手術を受けるには約2,500ドルの
費用が掛かかります。
勿論納得するまでの説明を聞く必要も
あるのは当然ですが・・
しかし10年の若返りがこの金額でリスク
が無いのなら・・・ 
また不治の病のパーキンソンや糖尿が
治るのなら・・・

月額3万円で若さと元気をを買う。

幹細胞は、ある細胞に変化するようにという指示を受けると
特定の細胞に変身、すなわち分化する能力を持っています。
また、変化を遂げる前の未分化の状態で長期間にわたって
自らを複製、再生する能力も備えています(右図)。
胚からは胚性幹細胞(ES細胞)、成人からは成体幹細胞、
胎児からは胚生殖細胞を採り出すことができます。
細胞を作る細胞
幹細胞(ステム・セル)

英語ですがビデオ資料はココから

ご興味のある方はお電話を 日本語 0918−900−5830 (海外からは +63−908−900−5830)か
a_munetomo@gerontology.org.ph にメールお願いします。

勿論ご興味の段階として、何も強要したりは致しませんので、お気軽にご連絡下さい。

その究極の方法で
アメリカでは多く広がって来ているが、それをフィリピンで 実証しているのが、このルセロ博士です。  写真左は奥様、実証例のお一人。