


今までのキーワードはフィリピンで如何に
安く作り、日本やその他に高く売れるかが
主体でしたが・・ これからは逆転の時代






フィリピンでの商売の原点は”食”にあり。
しかし、日本人を相手にした商売は限界が、
新しい企画とコスト計算が大事・・
フィリピンで暮らしていても、円は安くなる・・生活は苦しくなる・・ ゆとりのお金が欲しい。
こんな方にお仕事を提供します。 しかし日本人は言葉の問題やら生活習慣から限られた
お仕事になりますが、しかし何も無くては始まりません。











コールセンターと言いますが、電話交換の仕事ではありません。 本来なら日本の会社が
日本の会社内で処理をしなければならない仕事を、高度通信網の発達で外部に委託する
仕事全般を称してコールセンターと呼んでいます。
日本の国内にもありますが、人件費コストの安い沖縄や北海道に集中し始めましたが通信
網の発達で海外にも出来始め、中国の大連や此処マニラが注目されています。


