最初の口演者はCREDIT SUISSEのタンチェンコ氏はアメリカのプライムローンの
焦げ付きがアメリカのフィリピン社会に与える影響やフィリピン住宅ローンに与える
問題点を分析した発表。
二番目の口演は韓国のフィリピン不動産開発会社の社長ハン氏によるダバオ市
における大掛かりな不動産開発事業と外国人投資を発表。
三番目は棟朝がリタイアメントビジネスの現状と将来について発表。
四番目は海外フィリピン人就業者の政府セクションで特に中近東地区の専門家
トーネア氏の今後の海外就業の動向と就業者に対する不動産販売の状況を発表。
約3時間のプログラムを終了した。 40分の口演の後の安堵感の棟朝(写真右)

24日に開催されたシンポジュームでは棟朝は3番目の口演者

開催前日に行われた前夜祭パーチィーでSHDA今年度会長のウイ氏と棟朝

フィリピン最大の不動産開発協会SHDAの博覧会
Sabdivition Home & Development Assosiation
場所はマニラのワールドトレードセンター
10月24日−25日で開催